スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<地震>青森県で震度4=午後4時19分ごろ(毎日新聞)

 24日午後4時19分ごろ、青森県東方沖を震源とする地震があり、青森県で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.5と推定される。

 この地震による津波の心配はないという。

 主な各地の震度は次の通り。

 震度4=青森県東通村

【関連ニュース】
<この地震の詳しい情報をみる>

首相の判断に影響と民主=現行案、自民も困難視(時事通信)
進次郎氏「分からないは、ぶれない」鳩山首相をチクリ(スポーツ報知)
センター試験の外国人参政権「容認」 川端文科相「問題ない」(産経新聞)
空自 国産次期輸送機、初の試験飛行 岐阜基地(毎日新聞)
<星雲>5500光年かなたの「出目金」?「猫の足」?(毎日新聞)
スポンサーサイト

<日産婦学会>新人産科医、年500人必要…将来計画案公表(毎日新聞)

 日本産科婦人科学会の医療改革委員会(海野信也委員長)は24日、医師不足の解消と待遇改善を図りながら20年後に想定される出産数に対応するには今後、毎年500人の新人産科医が必要とした将来計画案を公表した。09年の新人医師は約400人。現状から年間100人ずつ増えれば、実働医師数は現在の約6300人から2030年に約8100人になると試算した。

 同委員会は08年に約109万人だった国内出生数が、2030年には約90万人になると仮定。現在は大学病院で1カ月の平均在院時間が300時間を超える産科医の長時間労働を同240時間未満まで改善し、女性医師が出産や育児を経験しても産科医不足にならずに、十分な出産施設を確保できる医師数を将来の目標に掲げた。【江口一】

「否認しても有罪」きっぱり言い切る元検事 足利再審(産経新聞)
<国民新党>下地氏が日航グループからJTA除外を要望(毎日新聞)
元従業員の女、再逮捕へ=電器店経営者殺害容疑-鳥取連続不審死・県警(時事通信)
4億円不記載 「大久保容疑者が了承」 石川容疑者ら供述 寄付偽装も報告(産経新聞)
東京地検、小沢氏を任意聴取(読売新聞)

国公立大2次試験の受け付け開始(産経新聞)

 国公立大2次試験の願書受け付けが25日、各大学で始まった。受験生は16、17両日に実施された大学入試センター試験の結果を基に、志望大学を選んで出願し、締め切りは2月3日。文部科学省によると、出願を受け付けるのは国立82校、公立73校で、募集人員は計約10万人。

 2次試験は前期日程が2月25日から、後期日程が3月12日以降。一部公立大の中期日程は3月8日以降に実施される。

100年間進化のない「カレーうどん」を変えろ プロジェクト発足(産経新聞)
首相動静(1月25日)(時事通信)
千葉女子大生殺人 男を窃盗容疑で再逮捕へ(産経新聞)
<訃報>町田裕碩さん98歳=毎日書道展参与会員(毎日新聞)
<新型インフル>名古屋大、三重大は追試せず(毎日新聞)

<星雲>5500光年かなたの「出目金」?「猫の足」?(毎日新聞)

 地球から約5500光年離れた「出目金星雲」を、欧州南天天文台が南米チリにある望遠鏡で観測し、詳細画像を公開した。星雲は、さそり座の「尾」の近くにあり、形状から日本では「出目金星雲」、欧州では猫の足の裏にある肉球をイメージして「猫の足星雲」と呼ばれている。

【写真特集】日本で観測された彗星

 同天文台は、欧州14カ国が運営する天文観測施設。星雲は、誕生直後から終末期まで数万個の星で構成されている。星が寿命を終えて爆発した跡も観測でき、星の進化を考える貴重なデータになるという。【永山悦子】

【関連ニュース】
【写真特集】かぐやの撮った月、宇宙、地球
【写真特集】火星探査機「フェニックス」
<ニュースがわかる>惑星の素顔が見えてきた/1 進む太陽系の探査
<2010年宇宙の旅>今年の宇宙開発、話題盛りだくさん

元特捜検事・田中被告の控訴棄却…大阪高裁(読売新聞)
後鳥羽上皇造営の水無瀬離宮跡か 大阪・広瀬遺跡(産経新聞)
大阪・槙尾川ダム 「100年に1度の大雨」想定なら 総事業費866億円(産経新聞)
「バービーボーイズ」メンバー名乗り、詐欺容疑(読売新聞)
政権に影響「全くない」=平野官房長官(時事通信)

東西本願寺、並んで協力要請 親鸞750回遠忌法要で市長に(産経新聞)

 真宗大谷派(本山・東本願寺、京都市下京区)の安原晃(こう)宗務総長と、浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺、同)の橘正信総長が22日、平成23年に営まれる親鸞聖人750回遠忌法要への協力を要請するため、京都市の門川大作市長を表敬訪問した。

 東西本願寺の事務方のトップにあたる総長が、そろってあいさつするのは極めて異例。

 23年は、京都市内に拠点を置く真宗大谷派と浄土真宗本願寺派、浄土宗(総本山・知恩院、東山区)が相次いで宗派最大の法要を営む。真宗大谷派は同年3月19日~11月28日、浄土真宗本願寺派は同年4月9日~24年1月16日まで行い、全国からそれぞれ35万~40万人の参拝者を予想している。

 このため、観光バスの駐車場確保、整備が急務となっており、20年から市に協力を要請していた。

山崎建設、宮本組を捜索 特捜部、小沢氏土地購入事件で(産経新聞)
現場マンションに指紋 59歳男、近く再逮捕 南青山強殺容疑(産経新聞)
札幌の女性殺害、遺体に雪をかぶせた形跡(読売新聞)
<東名阪死亡事故>過労運転させた疑い 運行責任者ら送検(毎日新聞)
【視点】都予算原案 生活に戦略的投資(産経新聞)

次の一手は? 小沢氏の車に囲碁やロッキード本(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が東京地検特捜部による事情聴取を受けた23日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニから出てきた小沢氏の車の後部座席には、この日の検察当局との対決を意識したとみられる本など十数冊が積まれていた。

  [フォト] 車の後部座席に置かれていた「ロッキード事件」の本

 小沢氏の知恵袋とされる平野貞夫元参院議員の著書「ロッキード事件 葬られた真実」は、小沢氏が「政治の師」と仰いだ故田中角栄元首相の無罪を主張した内容だ。小沢氏は元首相の裁判を欠かさず傍聴し続け、検察がどのような手法で、元首相を追いつめていったかをみつめた。

 自民党の故藤波孝生元官房長官の追悼集「含羞(がんしゅう)の人」もあった。中曽根内閣の官房長官だった藤波氏は「将来の首相候補」とされたが、リクルート事件で受託収賄罪に問われ在宅起訴となった。一審は無罪だったが、有罪が確定した。

 このほか多かったのが、小沢氏の趣味の囲碁の本。「アマが強くなれない4つの理由」といった指南本や、小沢氏と親交の深いプロ棋士・依田(よだ)紀基(のりもと)九段の著書も。小沢氏は10日、特捜部からの事情聴取の要請には応じないまま、史上最年少の20歳で名人位を獲得した井山裕太名人と対局した。これが特捜部を刺激したとも言われている。

 車中に小沢氏の姿はなかったが、移動中これらの本を読みながら、小沢氏は「次の一手」を考えてきたのかもしれない。

【関連記事】
小沢氏を任意聴取 東京地検
民主「広がる不安感」選挙や国会への影響懸念
特捜に仰天“隠し玉”!? 立件視野に白熱の直接対決へ
小沢氏余裕「いつでも説明」 潔白と権力保持へ強気
<センター試験>今年も地元志向「就職を意識」(毎日新聞)
都議会参考人招致 築地移転で賛否(産経新聞)
海自艦に撤収命令、インド洋給油活動終結へ(読売新聞)
胆沢ダムの建設続行=首相(時事通信)
<訃報>ミッキー安川さん76歳=タレント(毎日新聞)

小沢氏、首相と会談…議員ら逮捕で対応協議か(読売新聞)

 鳩山首相と民主党の小沢幹事長は16日午前、首相公邸で約15分間、会談した。

 小沢氏の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、石川知裕衆院議員(民主)らが政治資金規正法違反で逮捕されたことについて、対応を協議したと見られる。

 会談後、小沢氏は記者団の質問に対し、無言のまま答えなかった。

 その後、小沢氏は都内で開かれた党地方代議員会議に出席した。当初は一部公開予定だったが、急きょ、非公開となった。

 一方、民主党は16日午後、東京・千代田区の日比谷公会堂で定期党大会を開く。採択予定の活動方針では、今夏の参院選について、「国会議員、地方議員、党員、サポーターの総力を結集し、民主党の単独過半数の議席獲得を目指す」との目標と決意を示す。

 党内からは「小沢氏に責任を問う声が出るのは必至で、大会は混乱もあり得る」との指摘も出ている。

 大会には、鳩山首相(党代表)や小沢氏も出席する予定だ。首相はあいさつで、「人の命を大切にし、国民の生活を守る政治」の実現に尽力する考えを表明する。

大阪府の法人2税が1300億円減り2000億円に 昭和50年並みに (産経新聞)
小沢幹事長、民主党代議士会と一回目の衆院本会議に欠席(産経新聞)
日米安保改定50年 同盟むしばむ普天間問題(産経新聞)
直木賞で宮城谷選考委員が講評「2作は決選投票で同数票」(産経新聞)
<無料低額宿泊所>FIS幹部3人を在宅起訴へ 脱税で(毎日新聞)

駅員寝坊、シャッター開かず=客8人、始発に乗れず-JR西(時事通信)

 18日早朝、大阪市東住吉区のJR関西線東部市場前駅で、駅員2人が寝坊してシャッターを開けるのが遅れ、利用客8人が始発電車に乗車できないトラブルがあった。駅員は客に謝罪した。
 JR西日本によると、同駅には40代と20代の男性駅員2人が泊まっていた。2人は終電後の同日午前1時10分に勤務を終え、同4時半に起床するはずだったが、タイマー式の起床装置や目覚まし時計が正常に作動しなかったという。酒は飲んでいなかった。
 同駅は通常午前4時45分にシャッターを開けるが、営業開始の連絡がないのを不審に思った天王寺駅の担当者が同58分ごろ電話。2人は急いでシャッターを開けたが、待っていた客8人は同59分発の下り始発電車に乗れなかった。 

水に混ぜるだけで高強度素材=高分子化合物を開発-東大など(時事通信)
<北海道議選>佐藤氏が立候補 網走・補欠(毎日新聞)
名古屋市長 住基ネット離脱方針(産経新聞)
鳩山首相 「青年の船事業」参加者と面会 「友愛」を強調(毎日新聞)
<掘り出しニュース>100歳の佐々木佼さん「電柱で死ねたら本望」 現役街灯保守人(毎日新聞)

可視化、冷静な議論必要=公明代表(時事通信)

 公明党の山口那津男代表は20日の記者会見で、民主党内に、容疑者取り調べの過程を録音・録画して可視化する法案を今国会に提出する動きがあることについて「冷静に話し合っていくべきだ。捜査の現場の実態を認識し、影響、費用対効果をよく検討する必要がある」と述べ、慎重な考えを示した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
「小沢独裁」は作られた虚像~民主・輿石参院会長~
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

小沢幹事長、党大会で検察批判「納得できない」 (産経新聞)
別府のアパートで火災、住宅など10棟以上焼く(読売新聞)
「確認書」の日付偽装=07年公表の文書-会見直前に作成・小沢氏団体土地購入(時事通信)
阪神大震災 難病女性 犠牲の恩師に初めての墓参り(毎日新聞)
「府中駅どこ?」で振り返ったら… 公然わいせつ容疑で会社員を逮捕(産経新聞)

「首相、小沢氏と一蓮托生まずい」7奉行が会合(読売新聞)

 16日夜、東京都内の日本料理屋に仙谷氏、岡田外相、野田佳彦・財務副大臣、枝野幸男・元政調会長、玄葉光一郎衆院財務金融委員長の5人が集まった。

 渡部恒三・元衆院副議長が「民主党7奉行」と呼ぶ、「小沢氏と距離がある」とされる面々だ。

 渡部氏も出席した。

 出席者の一人が「首相が小沢さんと一蓮托生(いちれんたくしょう)になるのはまずい。なぜ『信じている』なんて言ってしまったんだ」と疑問を示すと、同調する声が相次いだ。小沢氏の説明に矛盾が生じれば、政権の責任問題に直結してしまうからだ。

 玄葉氏は今回の事件に関し、記者団に「国民がどう受け止めるか考えた場合、参院選への影響を懸念せざるを得ない」と語っている。また、この会合は欠席したが、7奉行の一人、前原国土交通相は大阪府泉佐野市での会合で「しっかり説明し、おかしなことには自浄能力を発揮して正していかなければ、政権交代を選択してくれた国民に顔向けできない」と強調した。それでも、小沢氏の続投そのものは「本人が潔白という前提なら当然頑張っていただきたい」と言わざるを得ず、別の7奉行の一人も「まだ声をあげる時期ではない」と話す。

 捜査の行方と世論の動向をにらみながらの苦悩が始まっている。

重体の男性が死亡、犠牲者3人に 羽曳野市の居酒屋発砲(産経新聞)
<無許可所持容疑>販売目的でピル 夫婦逮捕 三重(毎日新聞)
直木賞で宮城谷選考委員が講評「2作は決選投票で同数票」(産経新聞)
天下り監視機関を新設へ=官民人材交流センターは廃止-政府(時事通信)
「日本は昔の小切手外交に逆戻り」 海自インド洋撤収で英専門家(産経新聞)

ほかの政治家への献金、証言避ける元西松部長「ここで申し上げる訳には…」(産経新聞)

 【小沢氏秘書 第2回公判】(7)

 《「ほかの政治団体への献金は?」。西松建設の元総務部長兼経営企画部長に対して弁護人が質問を繰り返した。西松建設側が他の複数の政治家にも献金をしていたことを証言させたいようだ。しかし、検察側は「本件と関係ない」と異議を申し立てる。検察側と弁護側の間で緊張感が高まるが、裁判長に却下された。弁護人が再び口を開いた》

  [表]西松建設側から受けた資金提供側には小沢氏のほか二階派などがリストアップ

 弁護人「記憶にある範囲で結構ですので、あなたが総務部長になって以降、どういう政治団体に献金をしていたのですか」

 証人「献金はしていましたが、ここで団体の名前を言うのはいかがなものかと思います。政治資金収支報告書を見れば記載されていますので…」

 《繰り返される質問。検察側が申請した証人から、思い通りの証言が得られない弁護人は、いらだった様子で声を荒らげる》

 弁護人「そんな反抗的な態度では、いかんですよ!」

 証人「ここで申し上げるわけには…」

 弁護人「質問を変えますよ。小沢氏以外の政治家、あるいは団体に対しても、献金をしていたんですか!」

 証人「管理本部長の決裁を受けて行ったものはあったかもしれませんが、細かいことは把握しておりません」

 弁護人「では、大久保被告と会う機会についてですが、年にどれくらいでしたか」

 証人「正式には献金の話のときに1回で、あとはパーティー等々であいさつをする程度です」

 弁護人「1回というのは、年末ですね」

 証人「12月に入ってからなので、年末だったと思います」

 弁護人「そういう席やパーティーでですね、新政研(新政治問題研究会)や未来研(未来産業研究会)について、話題になったり、大久保被告に説明をしたことはありませんでしたか」

 証人「誰かから聞かれたときには、OBがやっている友好団体で、政治資金収支報告書もきちんと出している、と(答えました)。社内でも外部でも、そういう説明をしていました」

 弁護人「大久保被告にも伝えていたということですか」

 証人「聞かれていれば、そう答えたでしょう」

 《弁護人は初公判でも、新政研や未来研について「大久保被告はちゃんとした政治団体からの寄付の受領であると思っていた」と主張していた。この点は大久保被告側が無罪を主張する根拠の1つでもある。元総務部長兼経営企画部長から「同様の説明をしていた」との証言を引き出すことで、大久保被告が2団体を「ちゃんとした団体」と認識していたことを裏付ける狙いがあるようだ》

 《続いて尋問は別の弁護人に変わった》

 弁護人「先ほどの質問にもありましたが、平成9年の献金額について、西松建設から800万円、新政研から700万円というのは、記憶にありますか」

 証人「『1500万円』と国沢(幹雄)=元西松建設社長=に言われ、数字を見せられて『そうですか』というくらいで、細かい記憶はありません」

 弁護人「『西松建設』の名前が(小沢氏側への)献金元から消えた理由についてはご存じですか」

 証人「詳しい事情は知りません」

 弁護人「小沢事務所の要請ではないかどうかはご存じですか」

 証人「私の記憶では、そうではないと思います」

 弁護人「(12年から15年までの献金元として記載していた西松子会社)『松栄不動産』については、献金元から外れた記憶はありますか」

 証人「国沢に言われて外したような記憶がありますが…」

 弁護人「国沢さんから、その理由について聞きましたか」

 証人「覚えがありません」

 弁護人「新政研についてですが、あなたは設立当初からの会員だったのですか」

 証人「そうだと思います」

 弁護人「会員になってくれと言ったのは、××(新政研第代表の実名)ですか」

 証人「おそらくそうだと思います」

 弁護人「××から新政研はどういう団体だと説明を受けましたか」

 証人「聞いたとは思いますが、思い出せません。アバウトな話で中身まで覚えていません」

 《この弁護人は、証人の記憶があいまいなため、証言の信憑(しんぴょう)性が薄いことを印象付けたいのだろうか。弁護側の質問はこれで終了し、再び検察官が質問に立つ》

 検察官「(12年に小沢氏関係団体『改革国民会議』への献金元として記載された)『グリーン開発』についてうかがいます。株主構成についてはご存じですか」

 証人「職員と、職員OBだと思います」

 検察官「職員とは、どこの職員ですか」

 証人「西松建設の職員です」

 検察官「株主の人選は誰が行っていましたか」

 証人「わかりません」

 《ここでいったん、検察官による質問は終了。今度は裁判官が質問する》

     =(8)に続く

【関連記事】
「他人のカネだから?」「まあ…」思わず相づち打った元西松部長
「小沢事務所側から依頼がありましたか」弁護人が反撃
「新政研、未来研の名刺も持ってない」 “ダミー”を強調?
「平成9年当時の献金窓口は樋高剛氏」 元秘書で現民主党衆院議員
小沢氏秘書 第2回公判 寄付ルート「毎年、大久保被告と打ち合わせた」 西松元総務部長が証言

京阪電車と衝突、車の2人けが 乗客5100人に影響(産経新聞)
<志位委員長>オバマ大統領に会いたい 党大会でラブコール(毎日新聞)
センター試験開始へ=55万人が挑む(時事通信)
「笑い取る仕事してるのに…」 メッセ・黒田さん謝罪 (産経新聞)
<学力テスト>2011年度から独自に実施 大阪府教委(毎日新聞)

<日航>御巣鷹遺族らが要望書 合理化で事故再発不安(毎日新聞)

 1985年の日本航空ジャンボ機墜落事故の遺族らでつくる「8・12連絡会」は12日、日航の経営再建問題で前原誠司・国土交通相に対し、安全の確保について考えを示すよう、要望書を提出した。

 要望書では、再建による合理化とリストラで安全問題が置き去りにされ、航空機事故の再発につながることを連絡会として最も心配しているとしたうえで「安全確保に必要な人員と財源について、経営再建にあたる裁判所にも伝わる形で示していただきたい」としている。

 会見した連絡会事務局長の美谷島邦子さんは「日航は25年近く大きな事故は起こしていないが、会社再建でも安全を死守してもらいたい」と話した。

 前原国交相は、その後の記者会見で「大変重い言葉として受け止めた。安全運航に万全を期してもらいたいと、(西松遥社長に)事あるごとにお話しさせていただいている」と述べた。【平井桂月】

【関連ニュース】
新千歳空港:日航機、着陸後に前輪が滑走路から逸脱
日本航空:乗客安全確保に「自主再建必要」…柳田邦男さん
日本航空:前原国交相「更生法」を提示 銀行側応じる意向
鳩山首相:「それぞれが責任を」 日本航空企業年金減額で
政府:日航支援のつなぎ融資枠 最大2000億円に設定

副大臣・政務官、15人増員へ(読売新聞)
北半球中緯度域、異常低温に=寒気の流れ込みで-気象庁(時事通信)
大阪弁護士会新会長に金子氏(産経新聞)
挑発すり男逮捕…「俺はやらないよ」と当日電話(スポーツ報知)
浅草リトルシアター 若手芸人に舞台無料開放(毎日新聞)

元同僚を刺殺、160万円奪う=タクシー運転手を逮捕-北九州(時事通信)

 北九州市八幡西区の無職久藤勉さん(82)が昨年末から行方不明となる事件があり、福岡県警捜査1課と折尾署は11日、久藤さんを刺殺し現金約160万円を奪ったなどとして、元同僚でタクシー運転手の藤木誠司容疑者(59)=同県小竹町勝野=を強盗殺人と死体遺棄容疑で逮捕した。同課によると、殺害を認めているという。
 逮捕容疑は昨年12月24日昼ごろ、藤木容疑者の自宅居間で、久藤さんの首を刃物で数回刺して殺害、現金約160万円を奪った上、遺体を廊下まで運び布団をかぶせるなどして隠した疑い。
 藤木容疑者は「消費者金融などから借金があり、借金を申し入れたが、借りる直前に条件面で口論になった」などと供述しているという。 

携帯業界のお勉強
gyanのブログ
しゃりむしり
バラ色の日々
わたるのブログ

2人殺害、男を再度不起訴へ=心神喪失、地裁が強制入院決定-鹿児島(時事通信)

 鹿児島県霧島市の女性2人刺殺事件で逮捕され、心神喪失を理由に不起訴処分となった男(26)について、鹿児島地裁は7日までに、医療観察法に基づき強制入院の決定をした。決定は先月22日付。
 男をめぐっては、鹿児島検察審査会が不起訴不当を議決していた。鹿児島地検は期間内に抗告せず、地裁の決定は今月6日に確定した。近く男を再び不起訴処分にする。 

再起復活の友
ウミネコ侍
携帯ホームページ
無料ホームページ
ライブチャット
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。